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イモトのWiFi

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テレコムスクエア

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4G LTE(500MB) 700円/日〜
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グローバルWiFi

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4G LTE(500MB) 870円/日〜
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海外でも快適!お手頃価格が人気の“イモトのWiFi”

世界各国を駆け巡る人気番組で、頻繁に海外に渡航しているイモトさんをCMに抜擢した海外用Wi-Fi。
Wi-Fiレンタル業界の最大手だからできる、お手頃な価格と簡潔なシステムが人気です。
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イモトのWiFi

人気渡航先ランキング

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テレコム
スクエア
 
中国 4G(500MB)
1,280円/日〜
4G(500MB)
1,170円~1,770円/日〜
4G(500MB)
700円/日〜
韓国 4G(500MB)
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4G(500MB)
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700円/日〜
台湾 4G(500MB)
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1,170円~1,570円/日〜
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700円/日〜
香港 4G(500MB)
1,280円/日〜
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870円~1,170円/日〜
4G(500MB)
700円/日〜
マカオ 4G(500MB)
なし
4G(500MB)
1,170円/日〜
4G(500MB)
なし
繋がりやすさ 5 4 4.5
料金 5 4 4.5
データ容量 4.5 5 4
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これで安心!確実!海外でwifiを使うためのスマホの設定

海外でスマホを使用する際の下準備

海外でインターネットを利用するにはスマホやレンタルWi-Fiなどが必要になります。ここでは、海外でスマホを使うための下準備とWi-Fiの設定方法を紹介します。

渡航前の下準備

渡航前、日本の空港内などで事前に行なう設定について解説します。

1. データローミングをオフにする
データローミング機能がオンになっていないか、「設定」メニューから「通信のオプション」「一般」「モバイルデータ通信」をタップすると4G-LTEとデータローミングをオフにすることができます。これがオンになっていると、スマホが接続先を海外で勝手に探して接続してしまうので高額請求が発生する恐れがあります。かならず国内で行なっておきましょう。

  1. iphone設定画面
    [設定]メニューから[モバイルデータ通信]をタップします。
  2. iphone設定画面
    [モバイルデータ通信のオプション]をタップします。
  3. iphone設定画面iphone設定画面
    [4Gをオンにする]をタップしてオフにチェックします。
  4. iphone設定画面
    [データローミング]をタップしてオフにします。

2. アプリの自動アップデート・Cloudへの自動バックアップは停止する
iPhoneの場合は、設定メニューからiTunes&APP storeのアップデートを無効にします。androidの場合は、Google Playストアアプリのメニューから「設定」を選び、アプリの自動更新を「自動更新しない」に変えます。これら自動更新やCloudバックアップがオンになっていると、Wi-Fiに接続した際にアップデートやバックアップで大量データのやり取りを行なうため、通信が重くなる問題が発生します。

3. 機内モードのオン
機内モードをオンにしておくと電話の機能が使えなくなりますが、通話料の発生を避けることができます。また、機内モードの状態でもWi-Fiをオンにすればインターネット接続・メールの送受信・インターネットは可能です。

海外でWi-Fiを使う際の設定方法

渡航先についてスマホの電源を入れても、事前準備をしておけば、いきなり高額請求につながることはありません。次は、渡航後にスマホのWi-Fiを使うための設定の手順を紹介します。

iPhoneの場合

設定メニューから「機内モード」をオンにした状態で、「Wi-Fi」もオンにします。その後、下に表示されるネットワーク名SSIDの一覧から接続先をタップ。パスワードがある場合は無料Wi-Fiスポットのパスワードを入力して接続を行ないます。

  1. iphone設定画面
    [設定]メニューから[Wi-Fi]でスイッチをスライドしてオン状態にします。
  2. iphone設定画面
    [Wi-Fi]の下に周辺の接続先が出るので、利用するSSIDを選んで接続します。
    接続先ネットワーク名とパスワードはWi-FiルーターのSSID情報・パスワードを入力します。
Androidの場合

設定メニューから、「Wi-Fi」をONにして、ネットワーク名SSIDの一覧から接続先をタップします。パスワードの入力が求められる場合は無料Wi-Fiスポットのパスワードを入力して接続を行ないます。

設定時に注意しておきたいこと

海外滞在時、Wi-Fiのみを利用する場合は、上記「渡航前の下準備」の状態をキープし、パケット通信が発生しないようにしましょう。この設定が外れると、高額なパケット通信量の請求やレンタルWi-Fiのデータ使用容量オーバーなどのトラブルにつながりかねません。各機能の詳細を知って、賢くスマホやWi-Fiを使いこなしましょう。

データローミング⇒OFF

契約キャリアの電波が見つからないときに、周辺にある通信局と自動的に接続する機能。 キャリアの電波が飛んでいる日本国内では基本的にオフになっており、以下のような状態です。以下の状態になるように、海外でもこの機能は必ずオフにしておきましょう。

・電話・SMS利用可能
・無料Wi-Fiでのインターネット・メール取得可能

機内モード⇒ON

オンにすると、モバイルデータ通信・電話・SMSが使えず、Wi-Fiでしか通信されない設定になります。以下の状態になるように、この機能は必ずオンにしておきましょう。

・GPSが正確に機能しない(一部機器では利用可能)
・電話・SMSの使用不可
・スマホの時間表示が正しくされない(Wi-Fi接続時に自動的に問題解消)
・オフライン用以外の地図アプリ利用ができない

Cloudストレージ・バックアップ、アプリの自動更新⇒OFF

ストレージの写真、データをバックアップしたり、アプリを最新の状態するための機能です。海外滞在時にこれらの機能がオンになっていると、インターネット・Wi-Fi接続時に大容量のデータが転送されるので、回線の混雑や通信速度の低下を招きます。こちらも以下の状態になるように、この機能は必ずオフにしておきましょう。

・自動でのデータ・写真のストレージへのバックアップ不可
・アプリの自動更新不可

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